フランス・地方菓子・フランス菓子・お菓子教室・料理教室の大森由紀子-Etre-PatisseCuisine

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大森由紀子の料理・菓子教室エートル・パティス・キュイジーヌ(所在地:東京都目黒区中町2-41-14)はフランス菓子及び フランス家庭惣菜の教室です。
いずれのコースも作り方の理論的な説明はもちろんのこと、素材の説明、そのお菓子・料理についての由来や現地事情など、 それぞれの背景に触れ、文化的にも興味深く受講いただけます。

コースは下記の3つです。
いずれもデモンストレーション形式授業の後、作りたてのお菓子やお料理をご試食いただきます。

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大森 由紀子

フランス菓子・料理研究家。

学習院大学フランス文学科卒。
パリ国立銀行東京支店勤務後、パリの料理学校で料理とお菓子を学ぶ。
フランスの伝統菓子、地方菓子など、ストーリーのあるお菓子や、 田舎や日常でつくられるダシをとらないフランスのお惣菜を雑誌、本、テレビ などを通して紹介している。

「わたしのフランス地方菓子」(柴田書店)

「フランス地方のおそうざい」(柴田書店)

「パリスイーツ」(料理王国社)「物語のあるお菓子」(NHK出版)

「ママンの味、マミーのおやつ」(文藝春秋)

「フランス菓子図鑑」(世界文化社)

「ベーシック・フレンチ」(世界文化社)など著書30冊以上。

フランスの伝統&地方菓子を伝える「ル・クラブ・ド・ラ・ガレット・デ・ロワ」 の理事、スイーツ甲子園審査員&コーディネーターを務める。 毎年夏、フランスの地方へのツアーも企画。 フランスのガストロノミー文化を日本につたえる架け橋になりたいといつも思い ながら、点が線になる仕事をめざしている。